野鳥との出会い

ichibannor.exblog.jp
ブログトップ

2018年 06月 12日 ( 2 )


2018年 06月 12日

参考出品 セイヨウミツバチ

鳥以外も何でも撮るように心がけている。

現役時代、仕事でお世話になった町にラベンダーを撮りに行く。

花の開花は少し早かったが、早朝でも暖かくなると虫が蜜を吸いにくるのか、

ハチやチョウが乱舞していた。

今回はレンズテストも兼ねた撮影。

カメラ :OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II

レンズ :M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO

レンズをマクロとして利用出来るか実験である。

結果としてダブルの手振れ補正もあり三脚禁止の場所でも撮ることが出来た。


西洋蜜蜂(洋種蜜蜂)
ハチ目 細腰亜目 ミツバチ科
大きさ 働き蜂 13㎜前後
時 期 3-11月
分 布 日本全国 

最もなじみ深いハチのひとつ。
茶褐色で、腹部に縞模様がある。腹部上部がオレンジ色であることでニホンミツバチと見分けられる。
花粉を集めるために、後脚は平たくなっていて周囲に毛がはえている。
もともとヨーロッパからアフリカ、中近東にかけて分布 していた種類が、
養蜂に利用するために家畜化されたもので、日本には北米経由で移入された。



その1

d0290240_10164872.gif
その2
d0290240_10171752.gif
その3
d0290240_10180274.gif
その4
d0290240_10184791.gif
その5
d0290240_10190551.gif
その6
d0290240_10191894.gif
その7
d0290240_10192916.gif
その8
d0290240_10194283.gif
その9

d0290240_10195333.gif


上記の写真は在庫品です。


【編集後記】


専門は鳥撮りのため、昆虫の知識は無く、図鑑を調べて掲載しましたが、

間違いがありましたらご指摘ください。


【 ※ お帰りには人気ブログランキングに投票をお願いします 】





by ichibannori | 2018-06-12 12:10 | 昆虫
2018年 06月 12日

ツミ Ⅲ

漢字名:雀鷹
英 名:Bull-headed Shrike
科 属:タカ目/タカ科
全 長:L♂27cm L♀30cm 
時 期:夏鳥、少数が関東地方以西で越冬する
命名の由来:スズメのような小鳥をよく狩ることから「須須美多科加」といい、
それが転じて「ツミ」。
(再掲載×多数)
山と渓谷社刊 日本の野鳥、野鳥の名前 より



その1

d0290240_17215848.gif
その2
d0290240_17220687.gif
その3
d0290240_17221480.gif
その4
d0290240_17222200.gif
その5
d0290240_17223133.gif
その6
d0290240_17223899.gif
その7
d0290240_17231858.gif
その8
d0290240_17233000.gif
その9
d0290240_17234112.gif
上記の写真は在庫品です。




【今日のトピックス】

かわせみ撮りに行ったがアクシデントがあり、急遽ケリ撮りに変更。
フィールドは近くで到着しても誰も居ず、鳥探しから始める。
ヒナも大きく成ったのか姿はわからず、
親は2羽確認出来、田圃の緑が昨夜の雨でしっとりとしていた。

№1
d0290240_09454369.gif
№2
d0290240_09455573.gif
№3
d0290240_09461536.gif


【 ※ お帰りには人気ブログランキングに投票をお願いします 】






by ichibannori | 2018-06-12 12:00 | 野鳥