野鳥との出会い

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2018年 08月 18日

コアジサシ Ⅶ

漢字名:小鯵刺
英 名:Little Tern
科 属:チドリ目/カモメ科
全 長:L24cm
時 期:夏鳥
環 境:海岸、内湾、港、河口、河川、湖沼、池など
命名の由来:ダイビングして、魚を嘴(クチバシ)に差し込むようにして捕るのが語源。
アジは「魚」という意味で、アジばかり食べるわけでない。
コアジサシの名前はアジサシよりも小型のアジサシの意味。

(再掲載×多数)
山と渓谷社刊 「日本の野鳥」、「野鳥の名前」 より



その1

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その2
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その3
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その4
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その5
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その6
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その7
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その8
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その9

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上記の写真は在庫品です。


【今日のトピックス】


朝焼けを撮るために4時半に家を出る。

足元は暗いが東の空は明るくなり始めた。

気温が低く微風で半袖には心地よい。

東の空が気になり急ぐ15分で目的の場所に着く。

綺麗な朝焼けだ、得意の独り占め、南方向に移動しながら太陽の出を待つ、

気象台の日の出は5時1分、5分遅れで地平線と思われる位置から顔を出す。

鳥も飛び30分の朝焼けショーは至福の時だった。

他にもいろいろ撮ったが折を見て掲載する。


№1 見沼用水の橋を渡っても街灯が目立つ

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№2 自宅から15分で望みが叶う

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№3 クリーンセンターの上空は北の方向、北風に雲が流される

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№4

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№5 さいたまスタジアムも朝焼けのなか

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№6

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№7 日の出は5時1分、顔を出したのは5時5分、補正を試行錯誤

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№8

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№9  カワセミ場に立ち寄る

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使用機材

カメラ nikon D3S
レンズ nikon AF-S NIKKOR 300mm f/2.8G ED VR II
    nikon Ai AF-S Teleconverter TC-17E II

カメラ OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II

レンズ M.ZUIKO DIGITAL 1.4x Teleconverter MC-14 

    M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
    M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO



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by ichibannori | 2018-08-18 12:00 | 野鳥


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