野鳥との出会い

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2018年 05月 17日

アマサギ Ⅲ

漢字名:猩猩鷺(しょうじょうさぎ)、飴鷺
英 名:Cattle Egret
科 属:ペリカン目/サギ科
全 長:L50cm
時 期:夏鳥々
命名の由来:夏羽の顕著な橙色から、酒を飲む想像上の動物「猩猩鷺」を連想して猩々鷺の漢字名。
        アマサギの和名のアマは、繁殖羽の色を飴色と表現したもの。
        雨が雨雲、雨燕と変化するものと同じで「あまさぎ」(転音という)。
        飴色とは赤褐色の水飴の色である。
        『亜麻色の髪の少女』という歌が流行した頃に、
        一部の鳥関係者が「亜麻鷺」という漢字を使われたが、
        野外で繁殖羽のアマサギを見れば、誤りということがわかる。
(再掲載×多数)
山と渓谷社刊 日本の野鳥、野鳥の名前 より



その1

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その2

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その3

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その4

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その5

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その6

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その7

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その8

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その9

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上記の写真は在庫品です。



【今日のトピックス】

久しぶりの本日編、

今シーズンはツミが撮れていなく、近場で探すが容易でなかった。

そんなの時、知人から情報を頂きプチ遠征をして撮ることが出来、安堵する。

これから少し通って良い絵を残したい。

とりあえず

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by ichibannori | 2018-05-17 12:00 | 野鳥


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