野鳥との出会い

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2016年 12月 08日

ヤマガラ Ⅳ

相変わらず在庫の掲載ですが、了承を。
旬の絵は【今日のトピックス】に載せるようにしています。


漢字名:山雀
英 名:Varied Tit
科 属:スズメ目/シジュウカラ科
全 長:L14cm
時 期:留鳥または漂鳥。


シジュウカラが街の鳥だとすると、ヤマガラは山にすむカラ類の兄弟分。兄弟分は同胞。
ヤマガラの漢字表記は山雀。「雀」の字は種スズメに限らず、主として小鳥類を示す言葉。
「カラ」はシジュウカラ科の鳥の総称。
一般的に「カラ類」と呼ばれている。
(再掲載×3)
山と渓谷社刊 「新刊 日本の野鳥」、「野鳥の名前」より




その1

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その2

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その3

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その4

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その5

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その6

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その7

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その8

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その9

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上記の写真は在庫品です。




【今日のトピックス】

朝焼けを求めて今日も美しき湿原に立つ
予想通りの空と水面、どうしたら美しく撮れるか試行錯誤が始まる。
本番はコハクチョウと朝霧と朝焼けである。



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by ichibannori | 2016-12-08 12:00 | 野鳥 | Comments(0)
2016年 11月 28日

ヤマガラ Ⅲ

好きな鳥ゆえたくさん撮ってしまった。
「鳥撮りの合言葉」、次はいつ会えるかわからない。
今年も、そんな鳥が少なからずとも何種類あった。

漢字名:山雀
英 名:Varied Tit
科 属:スズメ目/シジュウカラ科
全 長:L14cm
時 期:留鳥または漂鳥。


シジュウカラが街の鳥だとすると、ヤマガラは山にすむカラ類の兄弟分。兄弟分は同胞。
ヤマガラの漢字表記は山雀。「雀」の字は種スズメに限らず、主として小鳥類を示す言葉。
「カラ」はシジュウカラ科の鳥の総称。
一般的に「カラ類」と呼ばれている。
(再掲載×2)
山と渓谷社刊 「新刊 日本の野鳥」、「野鳥の名前」より



その1

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その2

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その3

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その4

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その5

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その6

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その7

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その8

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その9

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上記の写真は在庫品です。




【今日のトピックス】

週明けの月曜日、直前まで雨が降っていたのか水溜りを懐中電灯で照らしながら
池を二周するが、暗いのか散歩の人たちには合わず出発点に到着、
ノスリが留まって担いので、ゆっくり用意する。
ガスがかかり視界が悪いが西を見ると久しぶりの富士。
なんとなく良い感じなので風景写真を抑える。
その後ノスリ、オオタカに会えたが風が強く、鳥たちは風の無いところに避難し、
自分も自宅に避難する。




  

この時期、富士の写真を数年撮り続ける。

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  わが県の象徴、武甲山を背景に

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  今日のテーマはこれだった(古民家と紅葉を背景に)油絵タッチで

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  久しぶりのオオタカの成鳥

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by ichibannori | 2016-11-28 12:00 | 野鳥 | Comments(0)
2016年 11月 18日

ヤマガラ Ⅱ

朗らかな顔、好きである。
パッチワークを連想させるヤマガラ、ムーミンのようなホオジロガモ。
ホオジロガモは今年も県北の大河に会いに行こう。
十年近く前に北の自然公園で、近くのA公園で会えたが、近年は皆無であった。
自然豊かなところに転居し、近くの森で再開できるとは。

漢字名:山雀
英 名:Varied Tit
科 属:スズメ目/シジュウカラ科
全 長:L14cm
時 期:留鳥または漂鳥。


シジュウカラが街の鳥だとすると、ヤマガラは山にすむカラ類の兄弟分。兄弟分は同胞。
ヤマガラの漢字表記は山雀。「雀」の字は種スズメに限らず、主として小鳥類を示す言葉。
「カラ」はシジュウカラ科の鳥の総称。
一般的に「カラ類」と呼ばれている。
(再掲載)
山と渓谷社刊 「新刊 日本の野鳥」、「野鳥の名前」より




その1

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その2

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その3

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その4

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その5

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その6

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その7

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その8

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その9

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上記の写真は在庫品です。




【今日のトピックス】

吉永小百合の歌に寒い朝がある。
  「北風吹きぬく寒い朝も、心ひとつで暖かくなる」とあるが
  今日の朝は心ひとつでは暖かくならなかった。
  散歩が終わり機材のセッティングをしようとしたら、ノスリが留まっている。
  汗を拭く間もなくシャッター、体が寒くなる。
  約一時間過ぎて防寒着を着用、その後オオタカも参加、充実した一日であった。
  もちろんアリスイもジョウピタキも。


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by ichibannori | 2016-11-18 12:00 | 野鳥 | Comments(0)
2016年 11月 13日

ヤマガラ Ⅰ

漢字名:山雀
英 名:Varied Tit
科 属:スズメ目/シジュウカラ科
全 長:L14cm
時 期:留鳥または漂鳥。

シジュウカラが街の鳥だとすると、ヤマガラは山にすむカラ類の兄弟分。兄弟分は同胞。
ヤマガラの漢字表記は山雀。「雀」の字は種スズメに限らず、主として小鳥類を示す言葉。
「カラ」はシジュウカラ科の鳥の総称。
一般的に「カラ類」と呼ばれている。
山と渓谷社刊 「新刊 日本の野鳥」、「野鳥の名前」より



その1

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その2

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その3

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その4

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その5

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その6

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その7

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その8

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その9

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上記の写真は在庫品です。




【今日のトピックス】

初冬の日曜日は「季重ねの散歩」そして「埼玉マラソン」「東日本女子駅伝」を
 テレビにて一日を過ごす。
 田んぼにはボッチを登呂遺跡の竪穴住居ような作りで、遊び心で作られていた。
 周りは晩秋から初冬に移行し、季語を探して散歩の朝であった。




    夜明けの散歩はすがすがしい

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  周辺にはホタルが生息している

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   ススキは逆光でまぶしい

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   昨日はS先輩と独り占めでなく二人占めのコミミズク

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by ichibannori | 2016-11-13 12:00 | 野鳥 | Comments(0)
2013年 03月 07日

啓蟄も過ぎて

暖かくなって様子が変わってきました。
マヒワの大群はなく、アトリは2羽から10羽に
ウソも見当たりません。
カワセミは清らかな水に良く飛びこみます。
MFの自然公園もオオルリ、キビタキ等を待ちわびたいと思います。

その1
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その2
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その3
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その4
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その5
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その6
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その7
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その8
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その9
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by ichibannori | 2013-03-07 22:00 | 野鳥 | Comments(0)