野鳥との出会い

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2017年 08月 01日 ( 1 )


2017年 08月 01日

豪雪地帯のキビタキ

MFでは春秋の渡りの際、見る事が出来る、県内でも秩父地方に行けば営巣の様子がわかる。
今回は豪雪地帯の静かな山奥のキビタキである。
人も少なく鳥撮りには最高だ。

漢字名:黄鶲
英 名:Narcissuus Flycatcher
科 属:スズメ目/ヒタキ科
全 長:L14cm
時 期:夏鳥

命名の由来:火打石を打っているような「カッカッ」という鳴き声から「火焚き」となった。
      この鳥の雄成鳥は、眉線、腰、喉、胸腹部が綺麗な黄色なので「黄色いヒタキ」。「ヒタキ」は「火焚き」

山と渓谷社刊 「新刊 日本の野鳥」、「野鳥の名前」より




その1

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その2

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その3

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その4

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その5

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その6

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その7

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その8

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その9

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上記の写真は在庫品です。


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by ichibannori | 2017-08-01 16:00 | 野鳥 | Comments(4)