野鳥との出会い

ichibannor.exblog.jp
ブログトップ
2017年 10月 22日

セイタカシギ仲間たち

9月を過ぎれば灌漑沼の役目も終わり、水位も下がり水辺の鳥の休憩地となる。
セイタカシギは夏から晩秋まで残っている個体も、白鷺は塒に利用している。
そんな様子を夜明け前から観察する。
陽が当たり始めると白い鳥も赤く色ずく瞬間が美しい。




その1

d0290240_17270276.gif

その2
d0290240_17271167.gif

その3
d0290240_17271884.gif

その4
d0290240_17273121.gif

その5
d0290240_17281427.gif

その6
d0290240_17283122.gif

その7
d0290240_17283977.gif

その8
d0290240_17284923.gif

その9
d0290240_17290155.gif



上記の写真は在庫品です。


【今日の反省】
popo119-32さんへ
上記の写真で解りにくかったので、改めてここに掲載します。

この鳥が水辺の貴婦人といわれる「セイタカシギ」です。


d0290240_20465789.jpg



by ichibannori | 2017-10-22 16:00 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by popo119-32 at 2017-10-22 19:30
こんばんは(^_-)-☆
これだけたくさんのセイタカシギを見ると感激ですね
シラサギより相当大きいのかしら?
ツルのように見えますね
ヽ(*´∇`)ノ゚ルンルンルン…
貴重な写真を有り難うございました
Commented by ichibannori at 2017-10-22 20:55
popo119-32さん こんばんは

解りにくかつたので上記にセイタカシギの絵を掲載しました。
名前
URL
削除用パスワード


<< 秋のかわせみ  Ⅸ      オグロシギ  Ⅲ >>