野鳥との出会い

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2016年 11月 24日

木枯らし二号の空

主役は小春日和でなく木枯らし二号の空である。
小春日和と題をつけようとしたが、春のように暖かい十一月の空でなく、
木枯らし一号と同じ体感が。
風が強く雲の流れが速く澄み切った空を、チュウヒやノスリが飛び交う
「絵に描いたような空」を気象用語にはない。
木枯らし二号(オリジナルではない)と命名し、主役とする。

MFの初冬の鳥撮りも一息つき、早春まで何をと思考している。
鳥撮りはその日の朝5時の天気で一日を決め、特別のことがなければ、
自宅で在庫の整理と体調維持のウォーキングに勤しむ。



その1

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その2

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その3

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その4

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その5

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その6

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その7

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その8

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その9

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上記の写真は在庫品です。




【今日のトピックス】

  朝六時台の地震は先日に続いて驚かされる。
  外を見れば雪が降り、今日は無かった事にしよう。
  過去にも雪での明暗があるが、楽しい鳥撮りを思い出す。



  鳥撮りを始めたころ雪ミソの独り占め

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  意気盛んな頃、道路をノーマルで走れればと、雪ミヤマの独り占め

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  近年の雪といえばゲートが開いた時、MFのメタセコイヤと雪とトラツグミ

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by ichibannori | 2016-11-24 18:00 | 野鳥 | Comments(0)
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