野鳥との出会い

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2016年 01月 24日

ルリビタキ  Ⅰ

2週間前、友より情報を頂き、昨シーズンと同じ場所にて


日本に生息する鳥で、名前に瑠璃がつくのはオオルリ、コルリ、ルリビタキと
ルリカケスである。
瑠璃とは仏典でいう七宝のひとつある宝石のことで、
また、その石の色である紫味のある青のことをいう。
ルリビタキは瑠璃色の鶲(ひたき)、しかし鳥類の分類ではツグミ科である。

山と渓谷社刊 野鳥の名前 より (再掲載)

※ 訂正 スズメ目/ヒタキ科

その1

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その2

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その3

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その4

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その5

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その6

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その7

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その8

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その9

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上記の写真は在庫品です。




【今日の独り言】

 わが埼玉、朝4時から8時まで氷点下、最低気温-1.7℃
 この頃ミコアイサの写真をよく目にするし、情報もあるが、決定的な質感が
 表現できる話はない。
 はたして今季は撮れるか。
 

    こよなく愛するミコアイサ
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  キンクロハジロは絵になる

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   丘に上がるミコアイサはここのみ

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  きれいなハジビロガモ

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都道府県対抗駅伝は愛知の優勝、女子、社会人ともトヨタの活躍、ホンダの
 埼玉は及ばなかった。
 服部君の健康管理はどうなっているのか、しかし良く盛り返した。
 あすから徘徊がはじまる。
 





by ichibannori | 2016-01-24 17:00 | 野鳥 | Comments(2)
Commented at 2016-01-24 21:02
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ichibannori at 2016-01-24 22:02
鍵コメさん 有難うございます。

訂正させて頂きました。
山と渓谷社刊 日本の野鳥(新版)は発行と同時に買い求めました。
叶内先生は友人の知り合いなので、その著書を利用しています。
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