2015年 07月 15日

アオバズク Ⅴ

アクシデントのあった雄、それでも命は繋がれた。

その1

d0290240_08271748.gif


その2

d0290240_08273091.gif


その3

d0290240_08274351.gif


その4

d0290240_08280980.gif


その5

d0290240_08282122.gif


その6

d0290240_08283461.gif


その7

d0290240_08284802.gif


その8

d0290240_08290154.gif


その9

d0290240_08291404.gif


上記の写真は在庫品です。



【今日のトピックス】

明日からの天気を踏まえ、昨夜の天気予報は夜明け前から晴れということで
  現地4時半着を決行、いつもの道程はMy wayにて渋滞なし、
  まず鳥を探す、いつもの所に雄、そして雛が巣立ちしていないか、探すが
  雌を発見、今季初めて見る、良い場所に止まっている。
  快晴ゆえ、空は青、少し暗い深い森ゆえ、明るい曇天が理想、
  東から陽がさし始め、青葉とアオバズクに陽が当たり独り占めの幻想の
  舞台を堪能して通勤時間前に自宅に着く、6時40分。

  この場所はいつも独りで撮影、散歩の方は来るが、
  他のカメラマンが来る頃には帰る。



    いつも巣を監視する雄  5時20分撮影
d0290240_08251955.gif


    今季初めての雌(雄と135度の位置) ファインダーを覗いてニコニコ。

d0290240_08253594.gif



d0290240_08254988.gif






by ichibannori | 2015-07-15 18:00 | 野鳥 | Comments(0)
名前
URL
削除用パスワード


<< ハジロクロハラアジサシ Ⅴ      ヤマセミ 1507-2 >>