2014年 12月 09日

渓流沿いにてアオバトに出会う

青は古語で「緑」のことで、
緑色の羽根の色に由来する。

山と渓谷社刊 野鳥の名前 より

先日、鳥友二人とオシドリを撮りに行き、出会うことが出来た。
天気が良くなく、無欲で撮っていたので、同情してくれたのか、
うれしい出会いであった。


その1

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その2

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その3

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その4

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その5

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その6

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その7

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その8

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その9

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上記の写真は在庫品です。



【今日のトピックス】

今年中に処理しないといけない仕事があり、天気と相談して、
 鳥撮りは決める。
 ベニマシコの理想は曇天だ、今日の光が強い快晴は躊躇して自宅待機をしていた
 が、友からトモエガモが来ていると連絡があり、私のテレトリー20㌔以内
 なので出かける。
 とても近くでトモエガモのある風景を撮ることが出来た。


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by ichibannori | 2014-12-09 17:00 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by koganei at 2014-12-10 06:41 x
ichibannoriさん、おはようございます。
湘南の海岸には行ったことがありませんので、
アオバトはMFでたまに枝被りでしか
見たことありません。
秋色を感じる良い雰囲気ですね。
Commented by ichibannori at 2014-12-10 16:53
koganeiさん こんにちは

この時は無欲、寒い一日でサプライズでした。
オシドリの出にも満足して、その後アオバトは、
鳥友が発見してくれました。
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