2014年 01月 28日

オジロビタキ

この町はあるがままである。
だから鳥たちも、わかっているのだろう。
ビオトープの散策路付近でオジロビタキが愛嬌を振りまいていたが、その道で餌付を見て退散した。
そのころからオジロ君は見えなくなっとか。
近くにヘラサギも戻ってきたとか、コハクチョウが羽を休める美しき河、
コミミズクにも餌が豊富な土手
こんな町を大事にしたい。

その1
d0290240_20311056.gif


その2
d0290240_20312654.gif


その3
d0290240_203145100.gif


その4
d0290240_203267.gif


その5
d0290240_20322274.gif


その6
d0290240_20323710.gif


その7
d0290240_20325844.gif


その8
d0290240_20331588.gif


その9
d0290240_20333369.gif



上記の写真は在庫品です。

by ichibannori | 2014-01-28 18:00 | 野鳥 | Comments(0)
名前
URL
削除用パスワード


<< タゲリか、なんて、言ってもよい...      かわせみ mf-1にて >>