野鳥との出会い

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2013年 09月 11日

70-200のズーム×2にて

鳥撮りを始めたころは夢中だった。
世間知らずで、周りの方に迷惑をお掛けしたと思う。
現在よりも純粋であり、写真としては、ピント、解像度が劣るが、気に入っている。
その頃から、定番では良いカメラと大砲に劣るので、皆と違った自分の世界を、
また美しい写真をめざしている。勿論2倍のテレコンバーターだ。
今頃に成ってやっと、わかってきた、2倍のテレコンは最終兵器か。

追記:鳥撮りの先輩のブログで「自然大好き・あるがままに」というのが、あります。
    私も鳥撮りのスタンスはそれを見習いたいと思います。
    明日から老化防止のため、パソコンと睨めっこ、無理して鳥撮りすると、好い事ないよ。
    天気によっちゃ、わかんないけどね。
 
その1      ずぶ濡れに成りながら、カメラにタオルをまき、傘をさして、もちろん独りじゃないのだ、
          この間、竜巻が通過した近くの名人と。
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その2      よくカメラ内部に水が入らなかった、さすがニコン、しかし最近雨のかわせみを
          撮っていたらファインダーが結露した。
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その3      大きな公園で、かわせみが飛び込むと、そこにはカメがおり、驚いて飛び跳ねる
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その4      傑作だと思ったがピントが良くない、今だらボツだろう
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その5      石の上の給餌は沢山撮った、この場所のオリジナルである
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その6
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その7
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その8      被写体まで近いから、それなりに写っている
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その9      木の実(花の間違いか)が美しく夢中で、絞り、シャツター速度なんか、
          その都度変えるなんて、知らなかった。
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追記:鳥写真のデータは 2007年から在庫はそれなりに有り、鳥がれの時期、撮りに行かれない時に少しずつ公開しようと思います。

by ichibannori | 2013-09-11 20:00 | 野鳥 | Comments(0)
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