野鳥との出会い

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2013年 08月 02日

アオバズク

現在進行している聖地のアオバズクと
毎年来ては居るのですが、営巣しようとする時、心無いカメラマンが取り囲み
その場所を諦めている赤松の祠のアオバズクです。
あまり目立つ場所はいけないようです。
この2年営巣失敗です。


その1
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その2
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その3
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その4     オナガが前を失礼と
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その5
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その6    かつて、かわせみの聖地だったのです
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その7    遠巻きで見てれば今年もだったのですが
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その8    目立ちすぎました
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その9    アニメーションが出来そうですね
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by ichibannori | 2013-08-02 20:00 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by Koganei at 2013-08-03 19:08 x
ichibannoriさん、こんばんは。
自然の中であるがままの鳥に接し、そして決してプレッシャーを
与えないということを心がけたいものですね。
自分さえよければという方が
いらっしゃいますが、そんな鳥撮りして
楽しいんでしょうか。
Commented by ichibannori at 2013-08-03 19:46
koganeiさん こんばんは
鳥は人間との一定の距離を保つと、お聞きしたことが有りました。
 安全と判断すると、すぐ近くで餌を探したりします。
面白いのは田んぼで農家の方が代掻きをする時、アマサギはついて行きます。
悪いことは、しないから安心しているのでしょう。
カメラマンが近ずくと、一定の距離を保つように離れていきます。
距離を保てば、鳥も安心して良い写真を写せるんですね。
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