野鳥との出会い

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2013年 07月 04日

背景とひかり

 梅雨時の空は、晴れると夏のように、風が弱く南からの大気が流入しやすいので、
浮遊する塵や微小水滴が多くなるため、赤系統の光を多く散乱し赤く染まります。
 太陽が傾くにつれて陽が斜めからあたる赤味が被写体に届き変化を楽しむ時間
その時がシャッターチャンスです。


その1
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その2
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その3
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その4
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その5
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その6
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その7
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その8
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その9
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by ichibannori | 2013-07-04 20:00 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by Koganei at 2013-07-05 07:15 x
ichibannoriさん、おはようございます。
コアジサシと背景との色合いが
良いですね。
トビモノは苦手ですが挑戦
したくなりました。
Commented by ichibannori at 2013-07-05 08:55
koganeiさん こんにちは
最初はI沼で沼の中に杭があり、給餌を置きピンで撮っていましたが、
どうしても飛びものが撮りたくて、冬にゆったり飛ぶ猛禽から練習しました。
 しかし、コアジサシはスピードがあり、意気込んで、構えないと、
捕れませんで゛した。
 馴れると歩留まりも良くなり、朝、夕、快晴、曇り、水ものと
テーマを設定して楽しんでいます。
 諦めると捕れません、チャレンジですね。
 鳥撮りが楽しくなります。
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